【クララボ・ヒトリゴト】参考にしたくなるアンティーク家具のレイアウト

【クララボ・ヒトリゴト】参考にしたくなるアンティーク家具のレイアウト

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雑誌で見かける、ヨーロッパならではのレイアウト

小さなサイドテーブルをうまく活かす。

アンティーク家具の中でも、脇役なイメージをもたれやすいのが
オケージョナルテーブルと言われるサイドテーブル。

一般的にはソファーの横や、チェアを挟み込むように使われることが多いですね。

対角線上の中心に使うと・・・

今回の写真のように、チェアの対角線上の中心に使うと、
誰も腰掛けていないのに、すごくおしゃれに!!

もちろん腰掛けて使うと使い勝手の良さもあるのですが、
目に触れる際に感じる「心を豊かにしてくれる瞬間」
グッと増すを感じますね。

チェアのデザインがバラバラなのも、オシャレ空間をアップ。
こなれ感が伝わってきます。

まとめ

今回はいつもとは違って、参考になるレイアウトをご紹介いたしました。
脇を固めるオケージョナルテーブルを、主役にしてみては?

オケージョナルテーブルが気になったら ⇒  こちらをクリック♪

この記事を書いた人

cla-labo Sato

アンティーク家具を店頭にてご紹介して数十年。様々なアンティーク家具を見てきましたが、一度も飽きたことがありません。ひとつひとつ個性があるのがいいですよね。

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